
Sinclair B. Fergusonが記したクリスチャンの成長についての書『
The Christian Life』の読書会を開始いたします!第一回目は、第一章「Knowing is for Living」を5月14日(木)までに読みましょう!読書会開始にあたって、その心得を伝授します・・・
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各種の宗教団体と比較してキリスト教会は、ホームページを活用しているなあ、と感じます。教団が一括して管理しているケース、基本は教団だが特出する地域教会は独自に展開しているケース、地域教会単位で自由奔放に運営しているケース・・・、色々ありますね。どの教会ホームページも、ありったけの技術と能力を注いだ素晴らしいものなのですが、「作成当時に比べて訪問者が減ってきた」とか、「ホームページよりブログのほうがいいんじゃないか」とか、「更新が大変過ぎる」といったご苦労があるんじゃないかと思います。どうすれば沢山の訪問者を教会ホームページにお招きして、活発に利用していただけるのでしょう。教会ホームページを活発にする10の方法を、私の経験からアップしたいと思います・・・。
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いつもDevotion Timeをご利用頂き、ありがとうございます。すっかり更新から遠ざかっていました・・・。5月7日より始まる読書会も近づいてまいりました!更新の手を早めてまいりますのでよろしくお願いいたします!
さて、ちょっと手を休めている間に、Devotion TimeのRSSフィード配信で利用させていただいているFeedBurnerが、Googleによる買収に伴ってRSSフィードURLを更新していることに気づきました。今後、Devotion TimeのRSSフィードのURLが新しくなりますので、再登録のほど、よろしくお願いいたします!新しいURLは以下の通りです・・・
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お気づきの読者の方も多いかもしれませんが、私の組織神学的興味の1つには「聖徒の保持」があります。エントリー「
聖徒の堅忍?それとも保持?【課題明確化編】」にて記したとおり、カルヴィニズムの5特性の1つに数えられながら、実践的には限りなくアルメニアン神学と類似している課題です。そして私自身はこの課題に関しては、カルヴィニズムでもアルメニアンでもない、「聖徒の保持」を聖書は支持していると理解しています。そしてこの課題は、
カルヴィニズムVSアルメニアンという組織神学的対立関係で捉えるよりも、
聖徒の堅忍VS聖徒の保持という実践神学的対立関係で捉えるほうがインパクトが強くなるのではないか、と考えています。これから数回にかけて、随筆的に色々な視点から記して見たいと思います。第一回目は「信仰者への命令からの一考」です。
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いつもショップDevotion Timeをご愛顧いただき、感謝いたします。眠れる書物や情報を掘り起こし、適材適所で用いられ、楽しく正しく聖書を学ぶお手伝いをさせていただくために開店させていただいております。まだまだ小さなショップですが、数年、数十年かけて、聖書をしっかりと学ぶお手伝いをしっかりとサポートさせていただくことを夢見ております。お祈りの片隅においていただけますと幸いです。
さて、ショップではご利用下ったお客様の声を掲載させていただいております。この度、
新しくお客様の励ましの声が送られてきました!ありがとうございます!
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数ヶ月の沈黙の時を経て、いよいよ第二回DT読書会が開催されることになりました!
前回はSinclair B. Ferguson著の32頁のブックレット『Healthy Christian Growth』を一週間に4ページのスピードでゆっくりと読み進めました。今回は、同じくSinclair B. Fergusonが記したクリスチャンの成長についての非常に素晴らしいA5サイズ218ページの書、『
The Christian Life』です。18章からなるこの本を、18週間かけて皆さんで一緒に読みたいと思います。「18週間?ゆっくりだなあ」と思われるかもしれませんが、ページ数に換算すると一週間で約11ページ!前回の2倍以上のスピードです!「とても大変だあ!」と思われる方も多いかもしれません。そこで今回は特別な準備をさせていただきました。それは・・・
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Devotion Timeのブロガー&店長である西原智彦の正確な略歴を記しておきます。キリスト教会の牧師、伝道者の働きは学歴に頼っているものではありません。ただ、授かった学位の正当性や学歴の改ざんの有無に関して説明責任がある、という意味で記しておきます。最近は
アジア神学協議会(ATA)のアクレディデーションへのバッシングも強いようですから、学位授与に際しては心して臨む必要があるようですね。
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