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インターネット上での”バーチャルチャーチ”への危惧と、宣教の道具としてのインターネットの可能性についての
記事がクリスチャントゥデイ2007年4月9日に記されています。セカンドライフ上での仮想教会の実態や、礼拝のインターネット放送の普及の例をとりあげながら、(1)インターネットはあくまで宣教の道具としてもちいられるべきであること、(2)人々が集って恵みと喜びを分かち合う教会に聖霊は存在し、救いがあること、が語られています。確かにインターネット世界の進展は、いわゆるlocal churchに集う意義を再確認せざるを得ない状況を生み出しつつあります。この記事も、その意義をなんとか見出そうとしています。
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