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02/05 2010

国民の期待って・・・朝青龍の第二の人生に期待して



いつの日も、お酒で失敗する人を見るのは辛いですね。

ご自身で責任をとられたのは立派だったと思います。

最後まで自分を日本の伝統に合わせず引退した朝青龍。

最後まで伝統に固執しスポーツにならなかった日本相撲協会。

なんとなく村社会日本を垣間見ているようでした。

とくに横綱審議委員会が作成した「朝青龍関引退勧告書」には・・・
FC2 Management

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02/03 2010

【注意!微妙な情報】Growing Up With King James

(このエントリ内には、米国ファンダメンタリストの一部の方々にとってイヤな情報があるかもしれません。自己責任でお願いします。)


 私はパソコンに向かっているとき、iTunesでインターネットラジオの1.FM-Acappellaを聞き流していますが、最近、興味深い音楽が流れています。それは『Growin Up with King James』という曲。初めて聞いたいときは、King James Version Only Movement(英語翻訳聖書の中でキングジェームズバージョンの優位性をうったえる主張)の応援歌かと思ったのですが、よくよく聞いてみると、ちょっと違いました・・・。画像は関係ありませんが、その歌がBGMで入ったのがYouTubeにありました。



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02/01 2010

Ajax!『戻る』ボタンで履歴を辿る、クッキー(Cookie)で。

 ウェブページがページ遷移することなく動的に変化するAjaxは、GoogleMapsによって瞬く間に広まりました。私もその影響を強く受けた一人で、昨年11月末よりサービスを開始したクラウド型聖書検索・並列表示サイド『DT Works』では、ページを全く移動することなく各種聖書を自由自在に開いて検索でき、ウェブページであることを忘れて、ソフトウェアを使用している感覚になってしまいます。

 Ajaxなウェブページで頭を悩ませることがあります。それは「ブラウザの『戻る』ボタンを押すと、全く別のサイトに飛んでしまって、1つ前の動作に戻れない」ということです。現行のブラウザの履歴機能は、複数のウェブページを行き来することを前提としているため、同一ページ内でのAjaxなイベント変化には対応していません。さらに悲劇なのは、別サイトに飛んでしまった後に、もう一度戻ってくると、Ajaxの初期画面に戻ってしまうことです。なんらかの仕組みを取り入れなければ、Ajaxなページは利用者に混乱をもたらします。

 この課題の解決策としては、「URLのアンカー・ハッシュを利用する方法」が広く活用されています・・・

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ブロガー: 西原智彦
1972年広島生まれ。ロボットが好きで工学修士に(1996)。聖書に惚れ込み、実践神学修士に(2005)。(さらに詳しく >>)

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