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東名高速清水ICの北、清水厚生病院のすぐ近くにある鶴舞公園は、小高い丘に巻きつくように作られた公園です。大掛かりな遊具があるわけではありませんが、小奇麗に整備されていて、そこそこの遊具があり、散歩道もあって、ちょっとしたピクニックに最高な、休日に家族で一休みできる、ひっそりとしたスポットです。
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福音派のクリスチャンに悲しいご連絡です。
口語訳聖書や新共同訳聖書と比べて、極度に保護意識の高い著作権を主張されているのが新改訳聖書。
「引用は250節まで」というルールは
財団法人日本聖書協会も
新改訳聖書著作権管理事務局も同じなのですが、大きく異なるのは新改訳聖書著作権管理事務局が主張される「表示、非表示に限らず」という文言。
新改訳聖書の著作権保護と普及が両立できるよう、いろいろと工夫してみたのですが、本日、決定的なことが分かりました。それは
新改訳聖書の引用は一つのウェブサイトで『通算で』250節までだということです!ポイントは「通算」だということ!これがどういうことかといますと・・・
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聖書の言葉をランダムに1節表示できる無料ブログパーツ
DTランダムをご愛顧いただき、ありがとうございます。3万以上ある聖句の中から無作為に1節を選ぶシステムにより、思わぬ御言葉に出会う機会が増えました。ただ、不特定多数の方の目に触れるのがブログパーツなので、「この御言葉はちょっとドギツイなあ」とか「前後関係の分からない中でこの御言葉だけ切り抜いたら、キリスト教が誤解されちゃうよ」、ということがしばしばありました。そこで、ご利用者の皆様のご協力をいただいて、ブログパーツにふさわしい聖書の言葉を選別していくことにしました・・・。
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合成音声による聖書の音読を1日1章読む無料ブログソフト
DTリスニングでお世話になっているのが
Web合成音声配信システムvoice delivery systemです。ウェブ上でテキストを合成音声読み上げしてくれるAPIです。1ヶ月5万字まで読み上げてくれる
無料版があります。これほど優れた技術を無料で提供してくださるので、本当に感謝なことです。
さて、vdsの無料版には、プログラム上、ちょっと困った点があります。それは
vdsSpeakFinishCallback関数が使えないという点です。文章の読み上げが終了した時に呼び出される関数なのですが、有償版のみ使用ができることになっています。長文の読み上げには結構重要な関数なのです。といいますのも、vdsは読み込んだテキストをリアルタイムで音声にしてflashで再生する仕組みなので、その仕組み上、長文を一回ですべて読み込ませるとパンクしてしまいます。1000文字以内に細切れにしていく必要があるわけですが、そのときに「前の文章を読み終えたので、続けて次の文章を読んでください」という指示をプログラムしなければなりません。そのときに文章を読み終えたことを告げてくれるvdsSpeakFinishCallback関数をどうしても使いたくなるのです。これが使えれば
デモのような、読み上げの進行に合わせて、読み上げ部分を視覚的に示すようなことができるようになります。
でもなんとかして無償版のまま文章を継続して読み続けたい!
デモのようなことができるようになりたい!しかもvdsSpeakFinishCallback関数を利用せずに成し遂げたい!そんな願いを、音声の出力中であるか否かを調べる
isSpeakingメソッド(無料版でも仕えるメソッド)のみを使ってやってみました・・・
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jQueryなどのライブラリーにより、ほとんど意識しなくなりつつあるDOM(Document Object Model)ですが、基本を押さえておくことはやはり重要ですね。
ある要素の子要素を追加する、しかも最初の子要素として追加する場合、jQueryならば「$(要素).prepend(子要素)」となります。
<body>
  <p>文章1</p>
<p>文章2</p>
</body>
例えば、上記のHTMLの中のBodyタグ直下に「<
h1>タイトル</
h1>」という要素を追加したい場合、jQueryでは以下のように記します。
$(document.body).prepend('<h1>タイトル</h1>')
そうすると以下のようにHTMLはダイナミックに変わります。
<body>
<h1>タイトル</h1>
<p>文章1</p>
<p>文章2</p>
</body>
jQueryなどのライブラリーを使わない場合、「子要素を追加する」というのはちょっとした工夫が必要です。といいますのも、DOMそのものには子要素(子ノード)を一番最後に追加する「appendChild」はあるのですが、一番最初に追加する「prependChild」というメソッドがないからです。ではその方法は・・・
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